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自治体向けユースケース

ボランティアポイント

地域活動への参加に応じてポイントを付与し、地域の加盟店で使えるデジタル地域通貨・地域ポイントとして活用できる仕組みに。

Pokepayを活用する3つのメリット

活動参加を、地域で使えるポイントとして還元できる

ボランティア・地域活動・イベント参加などに応じてポイントを付与し、地域の加盟店で使える仕組みを設計できます。

複数施策を、同じ基盤でまとめて運用できる

ボランティアポイント、地域通貨、商品券、健康ポイント、行政ポイントなどを、目的別ウォレットとして一元管理できます。

参加・付与・利用状況をデータで把握できる

参加者・活動別の付与実績や加盟店での利用状況を管理画面で確認し、効果検証・庁内説明・次年度予算要求の根拠資料として活用できます。

~1,500 registered currencies
~290,000 registered stores
~2.7 million registered users
53M top-ups/year · ¥62B
67M payments/year · ¥53B

ISMS (ISO/IEC 27001:2022) certified / Digital Garage Group

Digital Garage / SGS ISMS-AC
ISMS certification badge

ボランティアポイント、まずはご相談ください

資料請求・お問い合わせは、下記よりお問い合わせください。

こんなお悩みはありませんか?

ボランティアポイント制度のデジタル化における3つの課題

課題①:地域活動の担い手が固定化・高齢化している

自治会活動・清掃活動・見守り活動・介護予防・環境活動・防災訓練・地域イベント運営など、自治体や地域団体が支える活動は多くあります。一方で、参加者が限られ、毎年同じ人に負担が偏りやすいという課題があります。

課題②:紙のスタンプカード・台帳・Excel管理の負担が重い

ボランティアポイント制度を紙で運用すると、参加確認・ポイント付与・残高管理・交換対応・集計に多くの手間がかかります。

課題③:「ポイントを配って終わり」になっている

ボランティア参加者にポイントを付与しても、使い道が景品交換や紙商品券に限られると、地域活動への参加促進と地域経済活性化が分断されてしまうケースがあります。

Pokepayで解決できること

ボランティアポイントを地域通貨・地域ポイントと連携し、地域活動の参加促進と地域内消費につなげる仕組みへ

Pokepayなら、ボランティア活動や地域活動への参加に応じてポイントを付与し、地域の加盟店で使えるデジタル地域通貨・地域ポイントとして活用する仕組みを相談できます。

解決①:地域活動への参加に応じたポイント付与を設計できる

Pokepayでは、自治体・社協・地域団体が実施する地域活動に対して、参加実績に応じてデジタルポイントを付与する設計を相談できます。

活動カテゴリ想定される活動例
地域活動自治会活動・地域イベント運営・まちづくり活動
福祉・見守り高齢者見守り・生活支援・介護予防活動
環境活動清掃活動・資源回収・木の駅プロジェクト・環境保全
防災活動防災訓練・避難所運営訓練・防災備蓄点検
子育て・教育子育て支援イベント・地域学習支援・読み聞かせ
有償ボランティア町事業・地域課題解決活動への対価として付与

山口県阿武町では、有償ボランティア・木の駅プロジェクトの対価として、現金の代わりに「あぶPAY」で交付する取り組みが年間を通して稼働しています。

※付与条件・活動確認方法・不正防止・本人確認・ポイント上限などの詳細は要件により異なります。詳細はヒアリングのうえでご提案します。

※有償ボランティアへの交付は、活動内容や運用実態により、労働関連法令等の確認が必要となる場合があります。

解決②:貯まったポイントを、地域の加盟店で使えるデジタル地域通貨として活用できる

ボランティアポイントを「貯めて終わり」にせず、地域の加盟店で使えるポイントとして活用できます。活動参加へのインセンティブを、地域内の消費循環につなげやすくなります。

阿武町長は「まちづくり活動にポイントをつけることで、参加することが地域に寄与しているやりがいを感じてもらえる。今後、利用範囲を拡大し、まちの活動人口の創出や消費促進を図っていきたい」と述べています。

解決③:ボランティアポイント・地域通貨・商品券を同一基盤で運用できる

Pokepayは複数ウォレット設計が可能なため、地域通貨・プレミアム商品券・健康ポイント・ボランティアポイント・行政ポイントなどを、同一プラットフォーム上で目的別に分けて運用する設計を相談できます。

ウォレット用途
地域通貨ウォレット日常の地域内決済
商品券ウォレットプレミアム付商品券・期間限定キャンペーン
ボランティアポイントウォレット地域活動参加に応じたポイント付与
健康ポイントウォレット健診・ウォーキング・介護予防活動等との連携
行政ポイントウォレット行政施策参加・地域課題解決施策との連携

東京都北区では、2026年秋開始予定の独自デジタル地域通貨事業において、「複数のウォレット機能により、ボランティア活動や行政施策に応じたポイント付与が実現可能な設計」でのPokepay採用が2026年4月に発表されています。

※発行総額18億円以上規模。2026年4月時点の発表内容であり、詳細は変更になる場合があります。複数ウォレット設計の詳細・対応範囲は要件確認のうえでご提案します。

解決④:参加者・付与実績・利用データを管理画面から確認できる

紙台帳・Excel管理・手集計では把握しにくかった、誰が・どの活動に・いつ参加し・どのくらいポイントを使ったかといった情報を、管理画面から確認できます。施策の効果検証や次年度設計、議会報告の根拠資料としても活用しやすくなります。

渋谷区産業観光課(ハチペイ担当)は、「日々のデータがすぐ見られる、すぐ取れるのが嬉しい。次の打ち手の参考情報にもなる」と述べています。

※CSV出力や活動別集計などの対応範囲は、要件により異なります。

解決⑤:社協・ボランティアセンター・地域団体との運用設計を相談できる

ボランティアポイント制度は、自治体だけで完結しないケースが多くあります。社会福祉協議会・ボランティアセンター・地域包括支援センター・NPO・自治会・商工会など、複数の関係者が関わるため、制度設計と運用フローの整理が重要です。

Pokepayでは、自治体の目的・対象者・活動種類・加盟店規模・既存制度の有無に応じて、運用設計を相談できます。

※社会福祉協議会やボランティアセンターとの連携実績・運用範囲は案件ごとに要確認です。

紙のボランティアポイント制度とPokepay連携型の違い

ボランティアポイント制度は、「ポイントを配る」だけでなく、
「地域活動への参加」と「地域のお店での消費」までつなげる設計が重要です。
紙・台帳・商品券交換型Pokepay連携デジタルボランティアポイント
参加確認・管理✕ スタンプ・参加証明・紙台帳で管理✓管理画面から参加者・付与履歴・残高を一元管理
ポイント付与△ 手書き入力・窓口対応が必要✓ 管理画面や活動団体側からの付与を相談可能
ポイント利用△ 景品交換・紙商品券配布に留まりやすい✓ 地域加盟店でのデジタル決済に活用可能
地域経済への還元✕ 地域店舗での消費につながりにくい✓ 活動参加から地域内消費につなげやすい
事務局負担✕ 回収・集計・転記・照合作業が発生✓ 管理画面で利用状況を確認しやすい
他施策との連携✕ 健康ポイント・商品券と別管理になりやすい✓ 複数ウォレットで他施策との一体運用を相談可能
効果検証✕ 年度末に手作業で集計しがち✓ 参加・付与・利用データを確認しやすい
庁内説明△ 定性的な説明に寄りやすい✓ 数値・利用データを上申資料に活用しやすい
引き継ぎ✕ 属人的で異動のたびに運用が揺れやすい✓ 履歴が残り、引き継ぎしやすい

※各項目の対応可否・運用範囲は要件により異なります。

ボランティアポイント制度で使える設計パターン

自治体の制度状況に合わせて、スモールスタートから段階的な拡張まで相談可能

自治体ごとに、ボランティアポイント制度の出発点は異なります。Pokepayでは、既存制度の有無や目的に応じて、地域通貨・商品券・健康ポイントなどと組み合わせた設計を相談できます。

パターン①:有償ボランティアの謝礼を地域通貨で付与する

地域活動や有償ボランティアの謝礼を、現金ではなく地域通貨・地域ポイントとして付与するパターンです。

参考事例:山口県阿武町「あぶPAY」

※有償ボランティアの謝礼として地域通貨を交付する場合、労働基準法・最低賃金法上の取り扱いについて事前に法的確認を推奨します。

パターン②:清掃・見守り・防災などの地域活動参加にポイントを付与する

清掃活動・見守り活動・防災訓練・地域イベントの運営参加などに応じてポイントを付与するパターンです。

※活動確認方法・付与条件・不正防止の設計は要確認です。

パターン③:介護予防・高齢者支援のボランティアポイントとして活用する

高齢者の社会参加や介護予防、地域包括ケアの文脈で、ボランティア参加に応じてポイントを付与するパターンです。

※介護支援ボランティア制度との連携可否・事例は要確認です。

パターン④:健康ポイント・ボランティアポイントを地域通貨にまとめる

健康イベント参加・ウォーキング・介護予防教室・ボランティア活動など、複数の住民参加施策を同一基盤に統合するパターンです。

参考事例:東京都渋谷区「ハチペイ」、東京都北区デジタル地域通貨事業

パターン⑤:プレミアム商品券から始め、将来的にボランティアポイントへ拡張する

まず導入しやすいプレミアム付デジタル商品券から始め、住民・加盟店・自治体の利用基盤を作ったうえで、ボランティアポイントへ拡張するパターンです。

参考事例:東京都北区デジタル地域通貨事業

導入パターン・事例

あぶPAY|山口県阿武町

abupay.jpg

地域内経済循環を目的に町主導で導入/商品券交付事業に加え、定住奨励金・有償ボランティア・木の駅プロジェクトなど、町事業の交付手段として活用/ボランティアポイント施策と親和性の高い参考事例

自治体:山口県阿武町 / 施策名:電子地域通貨「あぶPAY」 / 目的:地域内経済循環・町内消費の促進・DX推進・地域活動の活性化

活用領域:商品券交付事業・定住奨励金・有償ボランティア・木の駅プロジェクト等 / 取扱店:地元商工会と連携し、商工会員で希望する商店が登録 / インタビュー:2025年7月8日実施

※以下の事例は公開情報をもとに記載しています。各施策の内容・対象者・条件は変更される場合があります。

※ボランティアポイント単独の導入事例ではなく、地域通貨・行政ポイント・有償ボランティア等への活用可能性を示す参考事例として紹介しています。

導入背景

阿武町では、人口減少や産業衰退への対応策として、地域内経済循環の実現を目指し、電子地域通貨「あぶPAY」を導入しました。

町外の商業施設やネット通販への消費流出により、本来地域内で循環できたお金が外へ流れてしまうことを課題と捉え、まずは町主導で実績を作りながら、住民に地域内経済循環の重要性を理解してもらうきっかけとして取り組みを開始しています。

商品券交付事業だけでなく、定住奨励金・有償ボランティア・木の駅プロジェクトなど、町事業の交付手段として「あぶPAY」を活用している点が特徴です。

Pokepayで実現した仕組み

  1. 複数の町事業を一つの電子地域通貨基盤に統合
    商品券交付事業・定住奨励金・有償ボランティア・木の駅プロジェクトなど、目的の異なる町事業の交付手段として、共通の電子地域通貨「あぶPAY」を運用。Pokepayの電子マネー・ポイント機能を活用し、複数施策を一つの基盤上で動かせる設計にしています。
  2. 地元商工会と連携した加盟店ネットワーク
    地元商工会と連携し、希望する商工会員の商店が加盟店として登録。町内で交付された価値が町内で使われる、地域内経済循環の流れを支えています。
  3. 行政の交付手段を「地域内でしか使えない価値」に置き換える設計
    現金や紙の商品券で行っていた交付を電子地域通貨に置き換えることで、行政が支払った価値がそのまま地域内消費につながる仕組みにしています。
  4. 新しい活用領域への横展開のしやすさ
    既存の町事業に加え、ABUキャンプフィールド来訪者向けキャンペーンなど観光施策での実証実験も実施。一つの基盤を後から別施策に広げやすい設計です。

この事例が参考になる自治体:ボランティア参加を増やしたい/現金謝礼ではなく地域で使える価値として返したい/地域活動と地域経済循環をつなげたい/紙商品券の運用コストを減らしたい/商品券・定住奨励金・有償ボランティアなど複数施策で段階的に活用したい

町事業での活用例

施策あぶPAYでの活用
商品券交付事業紙商品券とデジタル商品券として「あぶPAY」を併用
定住奨励金現金交付から、10万円までは「あぶPAY」で交付
有償ボランティア町事業の一部として「あぶPAY」で交付
木の駅プロジェクト木の出荷等に対する交付手段として活用
観光施策ABUキャンプフィールド来訪者向けキャンペーンで実証実験

※各施策の内容・条件は変更される場合があります。

有償ボランティア・まちづくり活動との接続

阿武町では、不定期の商品券交付事業・小規模な定住奨励金・木の駅プロジェクト・有償ボランティア等の町事業で、現金の代わりに「あぶPAY」で交付を実施しており、年間を通じて地域内で利用する機会を設けています。

阿武町長の花田憲彦氏は、「これまで本当のボランティアとしてやってきたまちづくり活動にポイントをつけて、参加する側にも参加することが地域に寄与しているというやりがいを感じてもらうことができ、今の『あぶPAY』にも非常に親和性の高いものであると感じています」と述べています。

また、「今後、利用範囲を拡大し、まちづくり活動の対価としても『あぶPAY』を利用し、まちの活動人口の創出や消費促進を図っていきたい」としています。

紙商品券との比較で見えた変化

紙商品券と比較して、デジタル商品券では郵送料や換金事務等のコスト削減に加え、利用者の消費行動のデータ分析がしやすくなります。

阿武町では、本来紙商品券でかかるコスト分をデジタル商品券のインセンティブとして上乗せした結果、年々希望者が増加しています。

ボランティアポイント制度への応用ポイント

自治体での課題事例から見える設計の方向性
ボランティア参加を増やしたい活動参加に対して地域通貨・ポイントを付与する設計が考えられる
現金謝礼ではなく、地域で使える価値として返したい町内加盟店で使える「あぶPAY」として交付できる
地域活動と地域経済循環をつなげたい活動参加→ポイント付与→町内消費という流れを作れる
紙商品券の運用コストを減らしたい郵送料・換金事務等の削減、消費行動のデータ分析がしやすくなる
まず小規模に始めたい商品券・定住奨励金・有償ボランティアなど、複数施策で段階的に活用できる

※有償ボランティアの謝礼として地域通貨を交付する場合、労働基準法・最低賃金法上の取り扱いについて事前に法的確認を推奨します。

→ 山口県阿武町「あぶPAY」のPokepay導入事例を見る

他にも「ボランティアポイント」に関する導入事例をご案内しております。お気軽にお問い合わせください。

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導入までの流れ

導入ステップ(失敗しない進め方)

  1. ヒアリング
    現在のボランティアポイント制度の有無、地域活動の種類(自治会活動・清掃・見守り・防災・有償ボランティアなど)、対象者・参加者規模、社協やボランティアセンターとの関係、既存の紙運用、地域通貨・商品券施策の有無、庁内稟議スケジュールを確認

  2. 要件整理・設計のご提案
    活動参加の確認方法、ポイント付与条件、付与上限、有効期限、利用可能加盟店、精算フロー、複数ウォレット設計の要否、既存制度からの移行方法を整理し、最適な設計をご提案

  3. 初期設定・テスト運用
    ポイント名称・ウォレット名称・対象活動・対象加盟店・付与条件・利用条件を設定。住民向けアナウンス資材、活動団体向け説明会、社協との連携設計も相談可能

  4. 本格運用開始・参加者登録・ポイント付与
    参加者登録、活動参加に応じたポイント付与、地域店舗でのデジタル決済、精算までの一連の運用を開始。利用状況は管理画面から確認可能

  5. 効果測定・次年度施策設計
    参加者数、活動別参加状況、ポイント付与額、利用額、加盟店別利用状況をもとに施策の結果を検証。次年度予算要求・議会報告・上申資料として活用

FAQ

Q

ボランティア活動への参加に応じてポイントを付与できますか?

A

ボランティア活動や地域活動への参加に応じてポイントを付与する設計を相談できます。山口県阿武町「あぶPAY」では有償ボランティアや木の駅プロジェクト等の町事業でも「あぶPAY」が活用されております。具体的な対応範囲は要件確認のうえでご提案します。

Q

貯まったポイントを地域のお店で使えるようにできますか?

A

地域通貨・地域ポイントとして設計することで、貯まったポイントを地域内の加盟店で使える仕組みにすることを相談できます。阿武町では「あぶPAY」を地元商工会員の加盟店で利用できる設計が実現しています。利用先・有効期限・付与上限・精算方法は要件に応じて設計します。

Q

社会福祉協議会やボランティアセンターと一緒に運用できますか?

A

ボランティアポイント制度では、自治体・社会福祉協議会・ボランティアセンター・地域団体が連携するケースが多いため、参加確認・ポイント付与・問い合わせ対応などをどの主体が担うか、ヒアリングのうえで運用設計を整理します。

Q

紙のスタンプカードや活動手帳から移行できますか?

A

既存の紙制度から段階的にデジタルへ移行する設計を相談できます。すべてを一度に切り替えるのではなく、一部活動・一部エリア・一部対象者から始める方法も考えられます。

Q

不正利用や二重付与への対策は相談できますか?

A

参加確認方法・付与権限・本人確認・付与上限・履歴管理などを組み合わせ、不正利用や二重付与のリスクを抑える運用設計を相談できます。具体的な制御方法は対象活動や運用体制によって異なるため、要件確認のうえでご提案します。

Q

健康ポイントや介護予防ポイントと同じ基盤で運用できますか?

A

複数ウォレット設計を活用することで、ボランティアポイント・健康ポイント・地域通貨・商品券などを同じ基盤上で目的別に分けて運用する設計を相談できます。東京都北区ではボランティア活動や行政施策に応じたポイント付与が可能な設計が発表されています。詳細は要件確認のうえでご提案します。

Q

参加実績やポイント利用状況をデータで確認できますか?

A

管理画面で参加者・ポイント付与・加盟店利用状況などを確認し、施策改善や報告資料に活用する設計を相談できます。活動別・期間別の集計やCSV出力など、詳細な対応範囲は要確認です。

Q

予算化前でも相談できますか?

A

はい。予算要求前の情報収集・上司への説明材料づくり・プロポーザル仕様書作成の参考・既存制度からの移行可否の確認など、検討初期段階でもご相談いただけます。自治体の状況に近い事例や導入パターンをご案内します。

Q

セキュリティ面の信頼性は?

A

ISMS(ISO/IEC 27001:2022)認証を取得しています。デジタルガレージグループの信頼性のもと運用しています。

ボランティアポイント、まずはご相談ください

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