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Eatポイント 導入事例のカバー画像フードテックパートナー 店舗の画像

Eatポイント

エンタープライズ飲食

全国数千店舗で導入!Go To Eatキャンペーンで採用されたEatポイント

フードテックパートナー

100店舗以上飲食全国業務効率化

Go To Eatキャンペーンとは、感染予防対策に取り組みながら営業している飲食店および、食材を提供する農林漁業者を支援するキャンペーンです。

Go To Eatキャンペーンには「プレミアム付食事券」と「オンライン飲食予約」の2種類の事業があり、Pokepayは株式会社favy、株式会社トレタ、株式会社ポケットチェンジの3社による「フードテックパートナー」が 「オンライン飲食予約」事業において発行する「Eatポイント」の発行・管理・決済システムとして採用されました。

多くの店舗の短期間での導入に対応

決済機能の導入の際は、初期費用が膨大であったり、店舗固有の問題が発生することも多いです。 Pokepayは ・QRコードの設置のみで決済ができるシンプルなシステム ・導入に必要な環境を準備する手間が非常に少ない という特徴があったため、多くの店舗への短期間での導入を実現することができました。

個人経営店・チェーン店問わず導入可能

Go To Eatキャンペーンで使われるには、個店・チェーン店を問わずに対応できることが必要でした。 Pokepayは個人経営のお店でも、多店舗展開されているお店でも導入しやすい機能・特徴があります。 例えば決済の際に機器の操作などが不要なため、店舗オペレーションの負担が少なくて済みます。

ネット環境不要。QRコードの設置ができればOK

Wi-Fiが使えないというお店も珍しくはないでしょう。ポイント決済導入のためにわざわざネット環境を整えるというのも負担が大きいかもしれません。 しかし、Pokepayはお店にネット環境がなくてもスマホ決済が可能。決済に必要なのはQRコードだけです。

お客様側のアプリ設定フローお客様側のアプリ設定フロー
Eatポイント受け取りまでのフローEatポイント受け取りまでのフロー
全国数千店舗で導入!Go To Eatキャンペーンで採用されたEatポイント

自社でも同じような活用ができるか知りたい方へ

業種・店舗数・導入目的に合わせて、貴社に近い活用方法をご案内します。 Webに掲載していない事例も含め、貴社に近いケースをご紹介可能です。

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